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縮毛矯正不要のストレートアイロンとは!?
アイロンを選ぶコツ

現在、くせ毛のスタイリング用のストレートアイロンが多数販売されています。価格も様々ですし、種類も様々です。

では単純に『高い商品』=『良い商品』といえるのでしょうか? この答えは『No』です。単純に高いストレートアイロンがよいものかといわれると層ではありません。では、くせ毛改善のためのストレートアイロンはどのような基準で選ぶべきなのかを次に示してみます。
@温度調整
基本的な事項ですが、温度調整幅の違いがあります。

一般的にプロ用と呼ばれるアイロンは220℃程度の温度を上限として設定できるものです。 温度設定が高いと髪に負担を与えるのでは?との疑問もあるでしょうが、高い温度で短時間の使用は、低い温度で長時間の使用よりも髪へのダメージが軽減できます。

また、200度以上の高温でのスタイリングは雨の日などのくせ毛の広がりを抑えやすいといわれます。 Aプレート素材
非常に重要なポイントであるといえます。一般的にストレートアイロンの素材には、セラミック、チタン、表面セラミック加工など種類は様々です。

現在、くせ毛のためのストレートアイロンとして最も適した素材は『セラミック』であると言われます。
その理由は次のとおりです。

・バクテリアの繁殖を阻害 ・伝熱性に優れ、熱が部分的に偏らず均一に広がる

・高い抗菌・防腐・脱臭効果 ・耐久性に優れる

・強力な遠赤外線とマイナスイオンの働きで  スタイリング効率とケア能力を向上

・キューティクルのケアをしながらのストレート化

・つややかでなめらかな手触りの気持ちの良い髪に

・マイナスイオンがキューティクルの隙間から浸透

・キューティクルの隙間を閉じて表皮を整え潤いをキープ

・強い癖にも効果的なスタイリングとケアを実現

・摩擦がすくなく髪へのダメージを軽減

一方、セラミックコーティングなど、表面だけコーティングしたアイロンも存在しますが、耐久性に問題のある商品が多く、剥がれるなどの支障が発生します。コーティングが剥がれた状態での使用は、くせ毛をストレート化するどころか、髪に大きなダメージを与えてしまいます。
BPSEマーク
PSEマークとは『電気用品安全法(PSE)』の登録検査機関による承認のことを指します。

当たり前のことですが、まっとうな商品であれば必ずこのマークが記載されています。一方安価を売りにした粗悪商品には、このマークが添付していないものも多数流通していますので注意が必要です。 Cその他ポイント
その他のポイントとしては、操作性の問題が挙げられます。

たとえば設定温度まで達する時間、温度の持続性、アイロンの形状による使用感の違い、重さ、コードの長さや強度などがそれにあたります。

ここで、当サイトでは、次のストレートアイロンをイチオシ商品としてオススメしております。縮毛矯正の代替方法として是非一度試していただくことをオススメします。
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